病児保育室にこ
施設の詳細を見る ›
トップ > 播磨 > 明石市
3施設ともテオテで予約。市民2,000円/市外3,000円。「にこ」「ふたば」は播磨町の町外利用助成の対象施設として播磨町公式ページに掲載されている。
※ 体調不良児対応型(保育中に体調不良になった在園児を施設内で預かる仕組み)は、一般の保護者が選んで利用できる施設ではないため、このページの施設一覧には含めていません(兵庫県の設置状況では95施設)。
施設の詳細を見る ›
施設の詳細を見る ›
施設の詳細を見る ›
A. 3施設ともテオテで予約。市民2,000円/市外3,000円。「にこ」「ふたば」は播磨町の町外利用助成の対象施設として播磨町公式ページに掲載されている。
A. 明石市には病児・病後児保育施設が3件あります(病児保育室にこ、病児保育室ひだまり、病児保育室ふたば)。対象年齢や料金は施設ごとに異なります。各施設ページで利用条件をご確認ください。
A. 確認できている施設では、病児保育室にこは1日あたり 明石市内に住所を有する児童: 市民税課税世帯2,000円、市民税のうち均等割のみ課税世帯1,000円、市民税非課税世帯・生活保護世帯等0円(にこでは預け時にいったん2,000円を支払い、迎え時に差額を返金)/市外児童3,000円。施設等利用給付認定を受けている場合は利用料が後日返金される場合あり、病児保育室ひだまりは1日あたり 明石市内に住所を有する児童: 市民税課税世帯2,000円、市民税のうち均等割のみ課税世帯1,000円、市民税非課税世帯・生活保護世帯等0円/市外児童3,000円。施設等利用給付認定を受けている場合は利用料が後日返金される場合あり、病児保育室ふたばは1日あたり 明石市内に住所を有する児童: 市民税課税世帯2,000円、市民税のうち均等割のみ課税世帯1,000円、市民税非課税世帯・生活保護世帯等0円/市外児童3,000円。施設等利用給付認定を受けている場合は利用料が後日返金される場合ありとなっています。在住・市外や世帯の状況で料金が変わる場合があります。